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일본어 신체부위에 관한 관용어구 정리

저작시기 2010.09 |등록일 2014.10.23 워드파일MS 워드 (doc) | 19페이지 | 가격 1,500원

목차

1. あ行
2. か行
3. さ行
4. た行
5. な・は行 
6. ま~行 

본문내용

【 あ行 】

■ 揚(あ)げ足を取る: 相手の言葉じり・言い損(そこ)ないをとらえて非難(ひなん)する。
■ 顎(あご)が落ちそう: 非常においしいと感じる様子(ようす)。 「このお菓子はおいしくて顎が落ちそうだ」 (類句)ほっぺたが落ちそう
■ 顎が外れる: おかしくて、笑いが止まらなくなるほど大笑いする様子。 (類句)顎を外す
■ 顎で使う: 高慢(こうまん)な態度で人をこき使う。「顎の先で使う」ともいう。
■ 顎を出す: くたくたに疲(つか)れてしまう。 「途中からとうとう顎を出してしまった」
■ 顎を撫(な)でる: どんなものだと言わんばかりに、得意(とくい)げに自分を誇示(こじ)する動作を表す。
■ 足が重い: 行かなければならないのに、なかなか気が進まない様子。
■ 足が地につかない: 気持ちが落ち着かず、行動にしっかりした落ち着きの見られない様子。 「彼女は気が多過ぎて、何をやっても足が地につかない」
■ 足がつく: ① 逃(に)げた者の足取りがわかる。「地道な聞き込み捜査で、犯人の足がついた」 

<중 략>

【 か行 】

■ 顔色を見る 相手の表情を見て、その気分や機嫌(きげん)のよしあしを探る。
■ 顔が売れる 名が広く世間に知られる。有名になる。 「だんだん私も顔が売れてきた」
■ 顔が利(き)く 権力があったり信用があったりして、特別のあつかいが受けられる。 「あの店なら顔が利くから、一緒に行けば安く買える」
■ 顔が曇(くも)る 何か悲しいことや心配事があって、表情が暗くなること。(反対語)顔が晴れる
■ 顔がそろう 集まるべき人が、すべて集まる。
■ 顔が立つ その人の評価が高められるようなことがあって、面目(めんぼく)が保たれる。 「約束の期限までに工事を完成しなければ、私の顔が立たない」
■ 顔がつぶれる その人の評価を落とすような結果になり、面目(めんぼく)が失われる。
■ 顔が広い 知り合いが多く、つきあいが広い。 「あの人は社内でとても顔が広い」
■ 顔から火が出る 恥ずかしさで顔が真っ赤になる。
■ 顔に書いてある 何も言わなくても、また何かうそを言っていても、表情には本当のことが表れるたとえ。
■ 顔に泥(どろ)を塗る 恥をかかせて名誉を傷つける。 (類句)顔を汚す・顔をつぶす
■ 顔向けができない 面目を失って、人に顔を合わせることができないほど恥じ入る様子(ようす)。 「恥ずかしくて世間に顔向けができない」

참고 자료

없음
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