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일본헌법9조 평화헌법에 대해서(일본어 프레젠테이션)

저작시기 2013.05 |등록일 2013.05.02 파워포인트파일MS 파워포인트 (pptx) | 12페이지 | 가격 3,000원

목차

1.日本国憲法第9条とは
  -背景
  -条文の内容

2.自衛隊の登場

3.憲法改正への声
  -賛否両論

4.今後の展望

본문내용

日本国憲法第2章第9条に記されている日本の平和主義を規定する条文。「平和憲法」とも呼ぶのは、憲法前文の記述およびこの第9条の存在に由来している。
平和主義に基づき、戦争の放棄、戦力の不保持、交戦権の否認を宣言している。
それゆえ「日本国憲法の問題児」「反日条文」と言われ、日本国内では一刻も早い改正が必要だという声もある。

背景

第2次世界大戦の前:大日本帝国憲法。近代立憲主義に基づき、制定された日本帝国の憲法。「明治憲法」「帝国憲法」「旧憲法」とも呼ばれる。

戦後:連合国の最高司令部が従来の「大日本帝国憲法」の改正を要求→「松本案」を提案→連合国の最高司令部が1946年2月、「マッカーサー案」を提示→日本政府がこれに基づいて再度作成し、1946年11月3日「日本国憲法」を公布。

참고 자료

http://ja.wikipedia.org
http://www.ne.jp/asahi/box/kuro/report/jieitai.htm
http://www.mainichi.jp/
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