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文の基本構造とタイプ

저작시기 1997.01 |등록일 2011.03.08 한글파일한글 (hwp) | 5페이지 | 가격 1,000원

소개글

교육대학원 발표자료

목차

1. はじめに
2. 文の基本構造
2.1 コトとムド
2.2 連用修飾連修飾
3. 文のタイプ
3.1 動詞文形容詞文名詞文
3.2 文複文
3.3 現象文判文
4. まとめ

본문내용

1. はじめに
習者にとって、コトの部分を文法的に正しく述べるのはやさしいことではないが、もっと難しいのは、話し手の心的態度持ち、つまりムドを表すことである。習得までにかなり時間がかかると思うが、十分に指導を行っていく必要があると思う。初級段階で文の作り方だけではなく、ムド表現の使い方についても十分に指導を行っていく必要があると思う。
日本人は、連用修飾表現と連修飾表現を聞くと、それがかかる述語と名詞を予想する。しかし、これが外人習者にはなかなかできない。習者には、連用修飾と連修飾の違いが文の構造の違いにわる重要な違いであることを指導するく必要があると思う。
それでは、習者に指導する必要がある日本語の文の基本構造と文のタイプについて考えてみよう。
2. 文の基本構造
2.1 コトとムド* 啓明大校 育大院 日本語育攻 修士課程
立語究所(2001)『日本語師のための文法用法』財務省印刷局 pp.1-3
話し手が一つの文をする時、話し手はその文を通して何を述べようとしているのだろうか。次の例を見てみよう。
(1) ここのコヒはおいしいですね。
(2) (休みなのに)社に行くんですか。
(1)では、話し手は「ここのコヒがおいしい」という事事柄をまずえようとしている。そして、それと同時に、「他の店と比べて、ここのコヒは」のように、「ここのコヒ」を特に取り立てる持を「は」で表したり、コヒのおいしさに感動している持を「ね」で表したりしている。
(2)では「社に行く」という事事柄にして、「んですか」を用いて疑問質問(場合によっては、不審とがめ)の持を含めようとしている。

참고 자료

庵功雄(2002)『新しい日本語学入門』スリ-エ-ネットワ-ク
市川保子(2005)『初級日本語文法と教え方のポイント』スリ-エ-ネットワ-ク
小泉保(1993)『日本語教師のための言語学入門』大修館書店
国立国語研究所(2001)『日本語教師のための文法用法』財務省印刷局
白川博之(2002)『中上級を教える人のための日本語文法ハンドブック』スリ-エ-ネットワ-ク
日本語教育学会編(1990) 『日本語教育ハンドブック』大修館書店
松岡弘(2002)『中上級を教える人のための日本語文法ハンドブック』スリ-エ-ネットワ-ク
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