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일본과 한국의 욕실문화

저작시기 2007.04 |등록일 2007.05.13 파워포인트파일MS 파워포인트 (pptx) | 23페이지 | 가격 1,500원

소개글

일본과 한국의 욕실문화에 대해 역사부터 시작해
양국 욕실문화의 소개 그리고 장단점까지 조사한 ppt자료입니다
참고되시길 바랍니다

목차

1.簡単な日本と韓国のお風呂文化歴史
2.日本のお風呂文化紹介
3.韓国のお風呂文化紹介
4.両国のお風呂文化の長·短所
5.感じたこと
6.クイズ!
(1. 개요
2. 양국 욕실문화의 욕사
2-1 한국욕실문화의 역사 - 요강/매우틀
2-2 일본욕실문화의 역사 - 카와야

3. 일본 욕실문화의 소개
4. 한국 욕실문화의 소개
5. 양국 욕실문화의 장단점 비교)

본문내용

概要です。
うちの組は次のような主題をそれぞれ引き受けて調査しました。
まず、簡単な日本と韓国のお風呂文化歴史について簡単に調査しました。
そして日本と韓国のお風呂文化を調査しました。そして両国の長·短所を考えて比べて見ました。最後に調査をしながら感じたことなどをそれぞれ準備しました。


世界の浴室の文化はいろいろ存在します。文化、社会、経済、そして食、習慣によってみんな違います。今度韓国と日本のふろ場文化を調べる前に簡単にふろ場文化歴史を調査して見ました。韓国は農耕文化なので糞尿を堆肥に使うために排泄行為を認めた場所から由来になりました。統一新羅(しんら)時代に慶州の都市遺跡でも浴室に推定になる場所が発見しました。朝鮮時代、王は小便を「尿瓶」に使って大便は「メウトル」という携帯用便器をつかいました。「メウトル」は王の便伝にある移動式の浴室であります。「メウトル」は韓国の매우という漢字で「梅雨」日本語で「ばいう」と呼びます。


次の写真が「尿瓶」と「メウトル」です。


日本のふろ場歴史について調べます。上代時代の日本では浴室を「川屋」と呼びましたた。「川屋」は河川の上に便所を作って糞尿をそのまま川に流した。日本の上代の慣習から由来した言葉であります。日本の千葉県では赤い粘土の中で一定な大きさで丸太を固定させてその上に木を掛からせて橋のように作った構造物が発掘した。平安時代にもこんな遺跡たちがよく残っています。つまり、河上便所の方式を見れば韓国と日本の古代のふろ場文化歴史はアジア共通的な姿だと言えます。
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