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[일본 경제]경제성장 [거시경제학] 학부용 레포트

저작시기 2005.12 | 등록일 2006.02.04 워드파일 MS 워드 (doc) | 13페이지 | 가격 300원

소개글

상이한정상상태를가지는복수경제의수렴

와세다대학교상학부2학년말레포트고요,일본어로썼습니다.
그리고..과목은'거시경제학응용'이고요

거시경제학원론과복습의의미에서,기초적인생산함수와,한계생산력체감의법칙,리카도의비교우위론,리스트의보호무역론,솔로우경제성장모델(SolowGrowthModel),수렴이론순으로이용했습니다.물론궁극적인테마가된것은'수렴이론'이지요.

그리고나서문제를설정했습니다.세계은행통계자료중국별1인당GDP등을예로들면서238개국의1인당소득수준의격차가어느정도되는지알아봤습니다.그후솔로우모델을이용해서,상기의현상을이론적으로설명했습니다.마지막으로,정상상태가동일한복수(2개이상의)경제는수렴하는지(1인당소득수준의격차가점점줄어드는지)아니면그반대인지를알아보고싶었습니다.그리고반대로현실에부합하는내용으로,정상상태가상이한복수경제가수렴하는지아닌지도알고싶었습니다.분석을통해서결론은나왔지요.결론부분에서검증결과는실어놓았습니다.

다만아쉬운건,,뭐졸업논문도아니고리포트고하니,작업기간은두 달정돕니다.참고문헌으로든책들도다읽은게아니라,선별적으로관련있는챕터만읽고그랬어요.실증데이터도 욕심이야많았지만실제로조사한것들만제시했습니다.통계청이나국제금융기관통계도필요한것들만실었고요,그래도분량은레포트답지못하게열장을살짝넘었네요.

스스로문제설정을하는게힘들다는걸새삼느꼈습니다.이십평생주어진문제에답하는게습관이되어있다보니...

읽어보시고감상이나의견있으심멜보내주세요.ckbkak@한메일입니다.원래는수업시간에프레젠까지한거라애덜의견좀들어볼려고했는데,교수님포함해서두명만이해하더군요 T.T

목차

Ⅰ.問題設定
1.問題
2.定義
3.問題設定  

Ⅱ.分析用具

Ⅲ.分析

Ⅳ.結論

Ⅴ.今後の作業

본문내용

MS-WORD로여서야안깨져요..

웹상에선폰트지원이안되네요이해하세요
2.定義
1)収束
①「収束」はある経済が定常状態へ接近していく状態をいう。
➁「複数経済の収束」類の表現では、国々や地方などの所得水準が互いに接近することを指す。
要するに、「或る経済が自らの定常状態へ接近すること」は①の意味である。そして、「複数経済の定常状態が互いに接近すること」との表現は➁の意味で使った。
2) 資本
伝統的な意味としての資本をもちいる。資本の限界生産力が逓減すると想定する。

伝統的な資本(工場、設備)での資本の限界生産力は逓減する
「効用」は人間の主観的な満足から価値を見つかった経済学者の観念的な理論である。そして、「効用」は人間の神経細胞の性質という物理的な現象を根拠として立てられた概念である。
「限界効用」が逓減するのは人々の経験的判断と一致した。そして、限界刺激逓減の法則から演繹的理解も可能だった。したがって、限界効用逓減の法則から資本の限界生産力逓減が想定できる。だが、これらの想定はそもそも「伝統的な資本」において、成り立った議論であるから、資本の種類が変わったり、資本の定義が変わったりすると、見直しが必要である。
まず、資本の限界生産力の性質(逓減、一定、逓増)が異なるのは資本の種類が異なるからだ。伝統的な資本(工場、設備)ではMPKは逓減するが、人間の知識といった資本ではMPKが逓減すると限らない。限界生産力逓減の法則は、「資本」に対する人々の経験と細胞作用から導いた法則という根拠をもつ。そして、この「資本」は意味が限定されている。それは、伝統的な資本だけをいう。人々が経験的に判断した対象も、細胞作用という自然現象と整合的であったのも伝統的な資本のことであるからだ。だから、資本の種類が異なるとMPKが一定であるとも逓増するものであるともいえる。
今は時代の変化とともに、伝統的な資本に加えて新しい類型の資本(知識)が登場した。また、伝統的な資本と新しい類型が産出に及ぼす影響力のシェアも変わりつつある。しかし、これはMPKに対する以前の見方が変わったものではない。むしろ、今日において、伝統的な資本のMPKが逓減する事実は依然として否定できない。

そして、資本の定義によりMPKは異なる。資本の定義が上で言った、新しい類型の資本(知識)までを含むとMPKの性質(逓減、一定、逓増)が変わる。これに関してはMPKが一定か逓増するとの見方がある。そして、同じことだが、知識のMPKが逓減するとの意見は少ない。それは、経験的な判断から人間の知識の成長率が低下していないことが分かったからだ。

---중략--

静態的な分析で、算出は資本ストックに依存する(Y=F(K))ことが分かった。同じ定常状態であれば、資本ストックを決める要素が所得格差の原因となるのである。資本ストックはどう決まるだろう。
年 k y c i δk ⊿K
1 4.000 2.000 1.400 0.600 0.400 0.200
2 4.200 2.049 1.435 0.615 0.420 0.195

ソローモデルで、資本ストックの追加分Δkを決定するのは貯蓄(i=sf(k))と臨界的投資 (δ+n+g)kであった。( )。δkは資本の減耗によることで、nは人口成長率で、gは労働の効率性の成長率で、単純に理解することにする。ならば、貯蓄がどう決まるかを確認する。

참고 자료

1) マクロ経済学Ⅱ、マンキュー
2) Moss,Frank,”Stochastic resonance and the benefits of noise”、Nature、373、pp、33-36
3) Robert Barro、 Xavier Sala-i-Martin、Convergence across States and Regions、1991
4) Gregory Mankiw、principles of economics、 2001
5)GATT、関税および貿易に関する一般協定、WTOページ、データベース
6) フリドリッヒ、リースト、1997
7)21世紀のマルチパワー米国、タイム雑誌、2002
8)経済思想史、柳市民、1997
9)金融工学、「三つの収益モデル」
10)限界刺激逓減の法則:
元はWeber-Fechne`law。外部刺激の強度を加えていくと反応の増大率がだんだん少なくなるとの
内容。ここでは法則の名称よりも内容に焦点をあてて、限界刺激逓減の法則といった。経済学に
限界効用の概念が導入されたのは、限界刺激低減の法則という科学発見の後のことである。科学者がマ
ウスを使った実験で、同じ大きさの刺激を反復的に与えるにつれて刺激に対する反応は低減するのを数
値化されたデータで得ることができた。その後、経済学に限界刺激低減の考えが導入された。そして、限
界刺激低減の法則は物事や現象の観察という科学の範囲を超えていない。要するに、人間の限界刺激
が逓減する現象は見つかったが、その理由までを解明したのではない。
モースの実験で(95年)、神経細胞の限界刺激が逓減する理由が分かった。 神経細胞が反復的な外部刺激に毎度反応したら、生きていかないからである。その故、人間の限界刺激は逓減する。このような科学的な発見とともに伝統的な資本において限界生産力が逓減する法則はますますその根拠を固めている。
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